知的財産に関する国内外の最先端の情報が満載の知財専門誌

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IPジャーナルとは

『IPジャーナル』は、『知財研フォーラム』と『IPマネジメントレビュー』とが統合・リニューアルして2017年6月に創刊された知財専門誌です。知的財産全般を対象として、その制度・運用やマネジメントに関する広範な情報を提供してまいります。

IPジャーナルは年4号、6月・9月・12月・3月に発行します。

最新号の紹介
IPジャーナル第1号表紙 

【冊子版】
2017年6月15日発売

特集 AIと知財
「AIを活用して創作された発明の取扱いについて」

蛭田 敦(特許庁総務部総務課 課長補佐・法規班長)

「コグニティブ・システムと知的財産」

上野 剛史(日本アイ・ビー・エム株式会社 知的財産 理事・知的財産部長)

「人工知能に係る発明の主体と特許法の保護に関する一考察」

平塚 三好(東京理科大学専門職大学院 イノベーション研究科 教授)
齋藤 歩記(東京理科大学専門職大学院 イノベーション研究科 修了)
小林 和人(パナソニック株式会社)

価格・購入方法

定価:2,000円(税込)
定期購読:8,000円(年4号・税込)
*当財団直販、全国の書店、Amazon等で販売

論文投稿

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公開記事一覧

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IPジャーナルは知財研フォーラムとIPマネジメントレビューを統合して創刊した新雑誌です。
各誌から引き継いだ連載記事もあります。バックナンバーは各誌のウェブサイトをご確認ください。
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